消息を絶ったマレーシア航空370便を発見!?Googleマップではっきりと確認できる海中に沈む旅客機

【出典:Googleマップ】発見されたマレーシア航空370便!?

Googleマップで確認された航空機が2014年に消息を絶ったマレーシア航空370便では?とネット上で騒がれている。実際にGoogleマップで「0°59’56.3″S 100°19’29.8″E」と検索するとインド洋の海中に沈む旅客機が確認できる。

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4年前の2014年3月8日に、マレーシア航空370便がクアラルンプール空港から中国の北京に向かう途中に、離陸して約40分後に一切の連絡を絶ち、そのまま、消息不明となった。年月だけが過ぎ、解決の糸口が見つけられないことで何者かが仕掛けた陰謀に巻き込まれたのではないかとい噂が絶えない。

2017年1月には大規模な捜索が行われたが、結局機体の発見には至らなかった。調査チームもフライトレコーダーが見つからない限りは、「はっきりとした原因がつかめない」の、一転張りだった。しかし、「World PRO News」に投稿された1枚の写真がマレーシア航空機370便ではないかと伝えている。

【出典:Googleマップ】発見された?マレーシア航空370便らしき航空機が映っている場所

●インドネシア、パダンの沖合にほど近い場所に…。

このマレーシア航空370便らしき航空機を発見した投稿者によると航空機は水深15~20メートルのところに沈んでいるように見えると話している。当初画像を加工したのではという声もあったが、実際にGoogleマップで「0°59’56.3″S 100°19’29.8″E」で(2018年8月現在)検索すると誰でもその航空機を確認することができる。
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中には「衛生撮影した時に、たまたま海面近くを飛行して着陸態勢に入っていた他の航空機では?」という声もあるが拡大して見てみると波打つ光が航空機より上に見えることから海中にあることが確認できる。

英メディア『Mirror』によると主任調査官のコク・スー・チョン氏(Kok Soo Chon)は「当機は北京に直線上に飛行せず右に旋回、その後左に旋回し、南西の方向に向かった」と話している。

未だ絶えない陰謀論の噂だがコク氏は「当機が第三者の干渉によって消息を絶ったのかどうかはまだ立証ができません。しかしその可能性を無視することはできないと言えます」と話している。

今後このGoogleマップに映る航空機が捜査されるのかどうは、伝えられていない。航空事故に関しては我々が知らないところで隠蔽工作がされているケースがある。2015年に起きたトランスアジア航空235便もそのケースになると言える。

【参考サイト】
Mirror
Googleマップ

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投稿者: legend up